真のリーダーとしての総裁選びを放棄した自民党の再生は遠い 上杉 隆: (株)NO BORDER代表取締役 予測・分析週刊・上杉隆 2009年9月10日 0:40 会員限定 自民党の退潮が著しい。確かに総選挙では惨敗を喫した。だが、党自体が解党したわけでも、消滅したわけでもない。にもかかわらず、党所属の議員には、すべてが終わったかのような絶望感が漂っている。 続きを読む 関連記事 堕国論 Ⅲ 上杉 隆 堕国論 Ⅱ 上杉 隆 堕国論 上杉 隆 2年ぶりの訪中でほぼ確信中国に抜き去られた日本 上杉 隆 特集 最新記事 金融インサイド 全銀協の加藤新会長「プライベートクレジットの問題は、まだ底を打っていない」、全銀新システムや銀証ファイアウォール規制にも言及 DOL特別レポート 見た目は完全にロレックス…超精巧なニセ物「スーパーコピー」はいったい誰が作っているのか? News&Analysis こりゃ魅力的だわ…大井町トラックスの賑わいが示す高輪ゲートウェイシティの“成長シナリオ” ニュースな本 「S&P500とオルカン、結局どっちがいいの?」→両方積み立てた資産6000万円・30代女子の結論は… ブラックジャックによろしく 「お母さん、がんなの」死が迫る主婦が夏休みに子ども達に告白→幼い息子の反応がグッとくる【マンガ】 最新記事一覧