謝罪状は出たものの、「かんぽの宿疑惑」追及の動きは止まらない 町田 徹: ジャーナリスト 予測・分析経済ジャーナリスト 町田徹の“眼” 2009年5月8日 0:05 会員限定 筆者はようやく、日本郵政の西川社長が国会で約した「陳謝」書面を受け取った。謝罪があった以上、言論への圧力問題にはピリオドを打ちたいと思う。しかし、日本郵政の問題は、この圧力問題にとどまらない。 続きを読む 関連記事 鳩山首相は日本だけを滅ぼす亡国の温暖化法成立をなぜ急ぐのか 町田 徹 「ポスト鳩山レース」解禁の号砲 JAL・消費税で動き出した閣僚たちの思惑 町田 徹 野党・自民党の変身は本物か?公務員改革法案で抜本策を出せた事情 町田 徹 米国のブロードバンド大国化戦略に、日本が打つべき対抗策は? 町田 徹 特集 最新記事 ニュースな本 節約の仕方でバレる「お金持ちになれる人」と「なれない人」の決定的な違い 伝え方ひとつで部下が動き出す 上司の「コミュ力」大全 「そりゃ心も離れるわ…」部下が絶望する上司の痛すぎる“押しつけ”とは? 会社から期待されている人の習慣115 職場で「評価が高い人」が資料の1ページ目に“必ず書いていること”・ベスト1 40代キャリア再点火 どんなに真面目でも「40代から成長しなくなる」シンプルな理由 ニュースな本 「なんとなく大学」はなぜ許されにくい?女子が男子より“理由”を求められやすいワケ 最新記事一覧