5分でわかる英EU離脱の争点と世界経済への影響 週刊ダイヤモンド編集部 国際『週刊ダイヤモンド』特別レポート 2016年6月22日 5:00 会員限定 英国でEU(欧州連合)残留の是非を問う国民投票が23日に行われる。残留派と離脱派の争点はどこなのか、もし離脱派が勝利したら、何が起こるのか。簡単にまとめてみよう。 続きを読む 関連記事 英EU離脱で「英連邦」が超巨大経済圏として出現する 上久保誠人 英国離脱ならEU崩壊ドミノの「最初の一押し」か 仲野博文 英国のEU残留は楽観できない、離脱なら世界恐慌の懸念も 真壁昭夫 英EU離脱という特大リスクを前に投資家はどう行動すべきか 山崎 元 トレンドウォッチ すべての「お客様は神様」か。顧客の真の価値を見極める評価尺度 日々270億件超の予測。なぜ「考えるサプライチェーン」が必要か 不確実性は先送りの理由にならない。リーダーに問われる責任とは タレントインテリジェンスがAI時代必須の経営インフラである理由 なぜ?人材難に悩む企業にブランディング強化を提案した理由とは 一覧を見る 特集 最新記事 情報戦の裏側 そりゃ不正するわ…「原発再稼働」の闇に飲まれた中部電力社員が“善意の同僚”に送った〈逆ギレメール〉 サンキー図で「お金の流れ」が1秒でわかる 見るだけ決算書 【簿記3級を持っていない人へ】今から「会計の基礎」を身につける画期的な方法とは? AIバブル後の投資戦略 米国の富裕層はどうやって分散投資を管理しているのか? アメリカの中学生が学んでいる 14歳からの生物学 年をとると身体が動かなくなるのはなぜか?…機械のように体を支える“よくできた仕組み” すべて本能のせい 気づけば「周りから誰もいなくなる人」の共通点・ワースト1 最新記事一覧