【資生堂】“守りの改革”も最終年度へ 投資加速で収益力改善を急ぐ 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析財務で会社を読む 2017年2月3日 5:04 会員限定 魚谷雅彦社長の下、改革が進む化粧品最大手、資生堂。2017年度は、6カ年の中長期戦略の前半の最終年度だ。財務体質が改善に向かう中、後半戦の課題は収益力のアップだ。 続きを読む 関連記事 資生堂が美容部員の正規採用に戦略転換した理由 週刊ダイヤモンド編集部 資生堂のマーケティング戦略の中に、コミュニティあり 資生堂×エイベック研究所 【コーセー】国内化粧品で断トツの収益力 営業利益で王者資生堂に迫る 週刊ダイヤモンド編集部 毛髪再生医療で2020年には誰もがフサフサ? 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 ニュースな本 ちょっと何言ってるかわからない…「結婚はトイレットペーパー」バッタ博士の独自理論 ニュースな本 「オルカン」「S&P500」でいいの?杉村太蔵が明かす「資産5倍」を狙える投資術 続・続朝ドライフ 朝ドラで“イケメン枠”が大渋滞!藤原季節の海軍中尉が「恋の風」を吹かせる!〈風、薫る第13回〉 新時代「受験」展望と検証 新学部設立が相次ぐ中央大、女子に大人気の付属中高一貫校で起きている異変とは【首都圏中学受験2027】 ニュースな本 「日本は獲れた魚を大量に捨てる国」の大誤解、国連専門機関の報告に感じる「強い違和感」 最新記事一覧