【資生堂】“守りの改革”も最終年度へ 投資加速で収益力改善を急ぐ 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析財務で会社を読む 2017年2月3日 5:04 会員限定 魚谷雅彦社長の下、改革が進む化粧品最大手、資生堂。2017年度は、6カ年の中長期戦略の前半の最終年度だ。財務体質が改善に向かう中、後半戦の課題は収益力のアップだ。 続きを読む 関連記事 資生堂が美容部員の正規採用に戦略転換した理由 週刊ダイヤモンド編集部 資生堂のマーケティング戦略の中に、コミュニティあり 資生堂×エイベック研究所 【コーセー】国内化粧品で断トツの収益力 営業利益で王者資生堂に迫る 週刊ダイヤモンド編集部 毛髪再生医療で2020年には誰もがフサフサ? 週刊ダイヤモンド編集部 トレンドウォッチ 不動産テックの寵児・樋口社長が猛省“3事業連続失敗の理由” 東大松尾研発AI企業に取材!AI投資を利益に転換する三つの要諦 【世界23カ国独自調査】なぜ日本はAI活用で世界に後れを取るのか 【PwCレポート】なぜAI導入企業7割「収益への貢献」実感できない 「AIを使っても効果が出ない」と嘆く人が知らない3つの落とし穴 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 「真ん中の席の人が着ていた…」マイケル・ジャクソンがパフォーマンス中でも見逃さなかったもの ニッポンなんでもランキング! 水がきれいな海水浴場ランキング2026【全476カ所・完全版】 東京ディズニーの「光と影」 「年パスを復活させて」東京ディズニーの株主が懇願→社長が答えた気になる「耳寄り情報」 世界の果てのカフェ 「ものすごく心配性なんです」不安に押しつぶされそうだった松井玲奈の心に響いた「ウミガメの話」とは? ダイヤモンド・口コミ情報 オリックスの40代後半・課長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 最新記事一覧