ウーバーは利用者もドライバーも「搾取」、米で批判高まる 瀧口範子: ジャーナリスト 予測・分析ビジネスモデルの破壊者たち 2017年4月6日 5:11 会員限定 シェアリングエコノミーには利点がある一方で、両方の利用者を搾取する「テイキングエコノミー」にもなっているという論文が発表された。シェアリングエコノミーの負の実態がよくわかる内容だ。 続きを読む 関連記事 “月額会員制のラーメン屋”も登場する?「サブスクリプションモデル」の衝撃 大河原克行 ビジネスモデルの破壊者AirbnbやUberも遠からず破壊される 野口悠紀雄 「シェアリングビジネス」は実際どれくらい儲かるのか 星野陽平 「グーグルマップ」が、スマホやクラウドソーシングを総動員して進化中 瀧口範子 トレンドウォッチ 経営再建後、ルンバが日本で大ヒット中のワケは?快進撃の舞台裏 日々270億件超の予測。なぜ「考えるサプライチェーン」が必要か 見落としで巨額の損失が…不安な契約書のレビューをAIに任せる術 Sky執行役員が明かす、SFA定着失敗の【本質的原因】とは何か 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” 一覧を見る 特集 最新記事 物流専門紙カーゴニュース発 川崎のJFE製鉄所跡地が再開発へ「3000億円投資」でいったい何に生まれ変わる? ニュースな本 なぜ「セルフレジ」はこんなにイライラするのか 製造業の名著探訪 儲からない会社に共通する12の弱点、経理部は「決算を行っていれば大丈夫」という考え方は非常に危険 続・続朝ドライフ 史実を知ると見方が変わる…『風、薫る』実在モデル・大関和が内務省に「直訴」してまで訴えたこと〈風、薫る第113回〉 人生アップデート大全 何をやってもうまくいかない人の特徴・ワースト3 最新記事一覧