ウーバーは利用者もドライバーも「搾取」、米で批判高まる 瀧口範子: ジャーナリスト 予測・分析ビジネスモデルの破壊者たち 2017年4月6日 5:11 会員限定 シェアリングエコノミーには利点がある一方で、両方の利用者を搾取する「テイキングエコノミー」にもなっているという論文が発表された。シェアリングエコノミーの負の実態がよくわかる内容だ。 続きを読む 関連記事 “月額会員制のラーメン屋”も登場する?「サブスクリプションモデル」の衝撃 大河原克行 ビジネスモデルの破壊者AirbnbやUberも遠からず破壊される 野口悠紀雄 「シェアリングビジネス」は実際どれくらい儲かるのか 星野陽平 「グーグルマップ」が、スマホやクラウドソーシングを総動員して進化中 瀧口範子 特集 最新記事 地図で学ぶ 世界史「再入門」 「物価が100年も上がり続けた理由」→元凶となった“意外な金属”とは? 40歳からの予防医学 【男性注意】月21回の射精で、がんリスク20%!? 知らないと絶対後悔する「前立腺がん」の話 YouTube作家がこっそり教える 「ウケる企画」のつくり方 【登録者1930万人超】騒がしく見えて理詰めすぎるキングオブYouTuber…動画の裏側にある“驚くほど冷静な設計図” STOP OVERTHINKING 【考えすぎ】仕事を停滞させる思考グセ・ワースト1 ニュースな本 「頑張っているのに評価されない人」が疎かにしている“たった1つの大事なこと” 最新記事一覧