【三菱重工業】就任4年で特損3900億円 宮永改革“息切れ”の危機 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析財務で会社を読む 2017年4月21日 5:04 会員限定 三菱重工業は、競合するグローバル企業に対抗するため、事業の構造改革や自己資本増強を進めてきた。だが、誤算続きの大型プロジェクトの“止血”に追われ、成長への種まきが遅れている。 続きを読む 関連記事 MRJが5度目の納期延期でも三菱重工が抱く淡い期待 週刊ダイヤモンド編集部 海自の艦艇受注戦、連敗の三菱重工が不満爆発の理由 週刊ダイヤモンド編集部 三菱・日立「火力発電連合」、不協和音で世界に出遅れ 週刊ダイヤモンド編集部 三菱重工主導の造船4社連合にライバル各社が戦々恐々 週刊ダイヤモンド編集部 トレンドウォッチ 【人材育成の高度化】なぜ鴻池組は動画研修の視聴率を5倍に? なぜ、AI不動産投資「RENOSY(リノシー)」は急成長を遂げたのか サッポロビールに学ぶ【災害時に組織を止めない】仕組みとは? 98.1%が「人生の選択肢が増えた」と回答するMBAスクールの詳細 AI時代に欠かせない電気制御部品を開発する隠れた優良企業とは 一覧を見る 特集 最新記事 物流専門紙カーゴニュース発 「賃貸型の冷凍冷蔵倉庫」がなぜ激増?大和ハウス、東京建物、森トラストまで参入するワケ ニュースな本 販売経験が浅いのに高額品がどんどん売れる…店員がひそかに見ていた「客の変化」とは? ニュースな本 熱心に教えたのに「うざい」…「もっと教えて」と言われる人との決定的な違い それって本当?クルマの「当たり前」 元白バイ隊員が明かす「警察がマークする車」の意外な特徴 フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える BYDジャパン社長が反対した軽EV「ラッコ」を中国本社が開発したワケ 最新記事一覧