春闘-久々に賃上げムードが復活するも妥結額は低調か 真壁昭夫: 多摩大学特別招聘教授 予測・分析今週のキーワード 真壁昭夫 2008年3月18日 0:50 会員限定 今まで、労働分配率の低下を甘受してきた労働者が、元気に賃上げ要求をし始めた。ただ、世界的な景気減速懸念が、労働者側にとって、今年の春闘にはマイナスの要素だ。 続きを読む 関連記事 キオクシア株売却で「2.5兆円大儲け」の米ファンドから日本企業が学ぶべきこと 真壁昭夫 「中国製AIを世界の公共財にする」と宣言、習近平が仕掛ける「価格破壊」の勝算 真壁昭夫 中国「Kimiショック」で株価急落!習近平が覇権を狙う「AI一帯一路」の悪夢 真壁昭夫 キオクシアでもTSMCでもありません…AI相場急落の前兆を示す「半導体」2銘柄の実名 真壁昭夫 トレンドウォッチ AI時代の「顧客流出」の原因とCX変革の「三つの要件」 立替精算率25%→7%、ヤンマーを変えた購買改革の全貌を公開 東大松尾研発AI企業に取材!AI投資を利益に転換する三つの要諦 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” 【世界23カ国独自調査】なぜ日本はAI活用で世界に後れを取るのか 一覧を見る 特集 最新記事 News&Analysis 今年の夏は普通じゃない…「40℃以上の酷暑」の後に待ち受ける〈もう1つの脅威〉とは【気象予報士が警鐘】 ダイヤモンドZAi NISA投信グランプリ2026 新興国株で4年連続受賞!「配当の力」で下落を抑えるピクテの運用術 続・続朝ドライフ 一番怖いのは…感染症が広がる極限状態で見えてきたもの〈風、薫る第93回〉 地頭スイッチ まわりから一目置かれる「地頭のいい子」の育て方・ベスト1 感性の教室 「最近、夜空を見上げましたか?」私たちが取りこぼしている大切なこと 最新記事一覧