昭和電工、無謀と言われた買収が超有望事業に一変した逆転劇の真相 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析inside Enterprise 2017年10月20日 5:00 会員限定 10月2日、総合化学メーカーの昭和電工は、ドイツのSGLカーボンが持つ黒鉛電極事業の買収を完了し、同事業で世界トップに躍り出た。 続きを読む 関連記事 なぜ日本企業の海外大型買収は失敗しがちなのか 秋山進 世界の航空機がこぞって導入する日本製「気くばりミラー」とは? 吉村克己 世界の自動車メーカーが熱視線、日本発新プラスチック素材の凄さ 週刊ダイヤモンド編集部 クレラップの会社の技術が米国のシェール資源開発で注目を浴びる理由 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 ケーキの切れない非行少年たち 17歳だけど精神年齢は小学6年生レベル、「真面目に頑張る」と誓った少年が“闇落ち”するきっかけとは 続・続朝ドライフ なぜプロポーズ断ったの!朝ドラまさかの展開でSNS騒然、制作スタッフの説明にギュッとなる〈ばけばけ第85回〉 ビジネスを変革するテクノロジー 「不審な電話番号」を怖がる人が、今すぐダウンロードすべきアプリの名前 ニュースな本 なぜ猫は人間に媚びないのか?DNA解析が明かした「ツンデレ性格」の意外な理由 説明組み立て図鑑 実家の親にスマホの料金プランをわかりやすく説明できる?あなたの話が途中で「迷子」になる本当の理由 最新記事一覧