真の「保守」「リベラル」の観点から見直す衆院選の争点 室伏謙一: 室伏政策研究室代表・政策コンサルタント 予測・分析DOL特別レポート 2017年10月20日 5:00 会員限定 今回の衆院選は、「争点」が見えにくい。さらに「保守」「リベラル」「しがらみ」といった言葉が乱用されて本質が見えにくい。本来の「保守」「リベラル」とは何か。その上で、政策面での課題について考えてみた。 続きを読む 関連記事 安倍首相は「真の保守」ではない!西部邁氏が迷走政治を一刀両断 ダイヤモンド・オンライン編集部 小池代表「慢心発言」はなぜ飛び出した?野党再編劇の舞台裏 清談社 自民支持が増えた若者は本当に「右傾化」しているのか 高橋洋一 都知事としての「失策」を見れば、小池氏はやっぱり信用できない 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 ブラックジャックによろしく 「極刑を望みます」児童8人を殺した犯人への世間の怒りが“無関係の人”の心をえぐるワケ【マンガ】 ニュースな本 トイレでは押しのけられ…黒柳徹子が「汚いおばさん」役で知った、人が見た目で態度を変えるワケ ニュースな本 部長のクセに課長の仕事をする「大課長」が会社をダメにする 地図で学ぶ「深読み」世界史 【大人の教養】ルネサンスの名画とアフガニスタンを結ぶ「青い宝石」とは? まいにちがたのしくなるおやくそく できるかな? 「語彙力が伸びる子ども」の親がやっていること・ベスト1 最新記事一覧