衆院選で明白、政治家のレベルの低さこそ本当の「国難」だ 黒瀬徹一: 政治ジャーナリスト 予測・分析DOL特別レポート 2017年10月24日 5:00 会員限定 衆院選は、自民党が単独過半数を大きく超える圧勝に終わった。当初、注目を集めた小池百合子都知事率いる希望の党の失速、立憲民主党の意外な躍進など、有権者の相違と我々が直面する「国難」とは何か。 続きを読む 関連記事 自民党に勝利を与えた希望の党、敗因は「存在の軽さ」 室伏謙一 希望の党惨敗も改憲賛成を材料に安倍政権へ「仕掛け」が可能だ 上久保誠人 都知事としての「失策」を見れば、小池氏はやっぱり信用できない 週刊ダイヤモンド編集部 真の「保守」「リベラル」の観点から見直す衆院選の争点 室伏謙一 特集 最新記事 ホットニュース from ZAi NISA民に朗報!オルカンに足りない「金(ゴールド)・新興国」を補う投資信託3選 続・続朝ドライフ しっかり者の最年少!トメ役・原嶋凛が“看護の仕事”に触れて、まず驚いた「当たり前」〈風、薫る第46回〉 フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 日本のEVの草分け、日産「リーフ」が3代目に!その乗り心地を試す 仕事ができる上司の当たり前 仕事ができる人は「いいね、やってみて」と言わない。ではどう言う? デキる上司のズルい一言 仕事がデキる人が無意識に言いがちな「部下が圧を感じる」絶対NGワード 最新記事一覧