株価急落で、むしろ日米で息の長い景気拡大が期待できる理由 塚崎公義: 経済評論家 予測・分析重要ニュース解説「今を読む」 2018年2月9日 5:00 会員限定 米国で長期金利が上昇し、それを契機として割高だと言われていた株価が急落した。しかし、これは「望ましい姿である」と久留米大学の塚崎公義教授は指摘する。 続きを読む 関連記事 世界同時株安でリーマンショックは再来するか 熊野英生 現在の株価は日本企業の実力を反映しない「過大評価」だ 青松英男 2018年の日本経済、国際紛争以外に懸念はなく素晴らしい1年に! 塚崎公義 2018経済・金融予測!「戌笑う」の邪魔をするリスクは何か 三井住友アセットマネジメント 調査部 特集 最新記事 続・続朝ドライフ 酔いどれ姿が魅力的…映画賞総ナメ!期待の若手・林裕太の演技に舌を巻く〈風、薫る第33回〉 ニュースな本 123億円でアート作品を落札した「日本人経営者」の正体 戦略のデザイン 「つまらないキャリアを送る人」が仕事でやってしまうこと・ワースト1 ニュースな本 反論も沈黙もNG…高圧的な人を一発で黙らせる「最強のひと言」とは? 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? 「あなたの違和感は正しい」初めて部下を持ったリーダーが、なぜ急にしんどくなるのか 最新記事一覧