日銀の超緩和策は住宅ローンに例えると危うさがよくわかる 加藤 出: 東短リサーチ代表取締役社長 予測・分析金融市場異論百出 2018年3月29日 5:02 会員限定 政府と日本銀行を合体させた「統合政府」で考えれば、日銀が国債を買い続ければ、政府の借金は“帳消し”になる。それ故、財政再建を進める必要はないのだ、という妄言を時折耳にする。 続きを読む 関連記事 日本の財政再建は「統合政府」で見ればもう達成されている 高橋洋一 日銀は日本経済に金をばらまく「打出の小槌」ではない ダイヤモンド・オンライン編集部 日本が財政破綻しないのは政府の借金が円建てだから 塚崎公義 「アベノミクス」「異次元緩和」は太平洋戦争と同じ過ちを繰り返す 熊倉正修 特集 最新記事 ホットニュース from ZAi なぜ株主総会は茶番なのか?日産を追及した個人株主が語る不都合な真実と三井物産への新たな追及 ダイヤモンド 決算報 ソニーは好調でも最終減益、シャープは「13四半期連続減収」でも増益のワケ〈26年3月期決算〉 続・続朝ドライフ 結婚、やめようと思うんです→上杉柊平が見せた「一流の返答」にグッときた〈風、薫る第57回〉 Lifestyle Analysis アマプラで観た『国宝』に失望した人も、「映画館で観ろ」と反論する人も見落としている視点 中学受験のkeyperson 「聖光学院」の兄弟校が始める“インター”と“1条校”のハイブリッド戦略は他校と何が違うのか 最新記事一覧