ダイソー創業者・矢野博丈が前言撤回して息子を社長にした理由 矢野博丈: 大創産業会長 経営・戦略今月の主筆 大創産業会長 矢野博丈 2018年4月9日 5:00 会員限定 この3月、息子に社長を譲って会長に就任した大創産業矢野会長。経営者としての強みを聞くと「ない。しかし、とにかく一所懸命働くという点では、他の経営者にも負けていない」と答えます。 続きを読む 関連記事 ダイソー矢野会長「自分は不運、こんな会社すぐ潰れる」と疑い続けた弱気人生 矢野博丈 「ブックオフ」「俺のイタリアン」生んだ70代起業家・坂本孝が挑む“次” 坂本 孝 ニトリ“一人勝ち”の裏には「ロマン」と「ビジョン」があった 似鳥昭雄 100均で買うと、むしろ高くつく物は何か 松崎のり子 特集 最新記事 3000件の職場の悩みを解決したプロが教える リーダーのふるまい大全 「部下に気を遣われている」上司の特徴・ワースト1 客単価アップ大事典 なぜ葬儀社は、生前に「展示場見学会」を開くのか? P.F.ドラッカー 明日の読み方 ドラッカーが30年前に説いた「マルクスの予言が外れた理由」が、AI時代の答えになっている 仕事ができる上司の当たり前 仕事ができる人は「かもしれない」と言わない。ではどう言う? 倒産のニューノーマル 「経営コンサルの倒産」が過去最多の恐れ…4兆円市場に異変、生成AIだけじゃない苦境のワケ【帝国データバンク調査】 最新記事一覧