破壊が進む自動車業界でマツダがとった驚異の生存戦略 葉村真樹 経営・戦略破壊――新旧激突時代を生き抜く生存戦略 2018年7月3日 4:50 マツダは2017年上期、自社過去最高の世界販売台数を記録した。破壊が進む自動車業界でマツダがとった生存戦略は、他の業界での生き残りを考える上でも極めて重要な示唆を与えている。 続きを読む 関連記事 マツダが逆風の中あえて「ディーゼル開発」を進める理由 佃 義夫 マツダ次世代エンジン「SKYACTIV-X」の世界初試乗は驚きの連続! 桃田健史 EV化に逆走!?マツダが理想のエンジン車開発にこだわる理由 佃 義夫 マツダが「他社と違うことをやる」のは、むしろ技術開発に愚直だから 小飼雅道 特集 最新記事 ニュース3面鏡 子どもの「寝かしつけ絵本」がなぜか大人にもウケている意外な理由 ニュースな本 戦時中でもやっていた…SNSで他人の服に口出しせずにいられない人の心理 続・続朝ドライフ 「オブザーブ」って、どういう意味?貴婦人と哲学者の“日本語訳の差”が興味深い〈風、薫る第24回〉 わが子にとって最強の「中学受験指南術」 有名塾に通っても「結局学力が伸びない子」の決定的な特徴【中学受験】 ニュースな本 日本から「定年制度」がなくなる日は来るのか? 最新記事一覧