「モノ言う株主」の提案、否決と可決の境目はどこか 司 理: ジャーナリスト 予測・分析DOL特別レポート 2018年6月20日 5:00 会員限定 今年の株主総会は「株主提案元年」ともいえるが、これまでの3月総会では、ほとんど経営側が勝利している。日本では、まだ株主提案を受け入れる“土壌”が整っていないのだろうか。 続きを読む 関連記事 荒れる株主総会、企業と「議決権行使助言会社」のバトル白熱 週刊ダイヤモンド編集部 さが美、ソフトバンググループの個人株主はなぜ怒らないのか 安東泰志 「物言う株主」が3月の株主総会前に活発化する3つの理由 週刊ダイヤモンド編集部 村上ファンド系が出光株を保有、昭シェルとの経営統合に新たな火種 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 ダイヤモンド・口コミ情報 NEC(日本電気)の20代前半・担当級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ダイヤモンド・口コミ情報 ミサワホームの50代後半・専任課長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 狂乱の美容医療 ~膨張市場の「闇」と錬金術 医学部2校分の若手医師が「美容医療」へ流出、年収は美容2000万vs病院446万…医師を“経営の駒”として使い捨てる狂乱市場の正体 社喰い 船井電機破産は“令和のイトマン事件”…約300億円の資金流出を招いた元社長が、記者に振ってきた「意外すぎる話題」 ソニー 新・神話の真贋 ソニーがスマホ事業から撤退しない明確な理由、モバイル凋落の歴史を経て超ハイスペック&ニッチなXperiaに至るまで 最新記事一覧