「モノ言う株主」の提案、否決と可決の境目はどこか 司 理: ジャーナリスト 予測・分析DOL特別レポート 2018年6月20日 5:00 会員限定 今年の株主総会は「株主提案元年」ともいえるが、これまでの3月総会では、ほとんど経営側が勝利している。日本では、まだ株主提案を受け入れる“土壌”が整っていないのだろうか。 続きを読む 関連記事 荒れる株主総会、企業と「議決権行使助言会社」のバトル白熱 週刊ダイヤモンド編集部 さが美、ソフトバンググループの個人株主はなぜ怒らないのか 安東泰志 「物言う株主」が3月の株主総会前に活発化する3つの理由 週刊ダイヤモンド編集部 村上ファンド系が出光株を保有、昭シェルとの経営統合に新たな火種 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 情報戦の裏側 「もうマックなんて行かない!」値上げに怒る人たちの“不買運動”が失敗に終わるワケ ニュースな本 勉強嫌いは子どものせいじゃない!「中学受験に向いていない親」の3つの特徴 続・続朝ドライフ 「献身的な妻」を描く朝ドラは多いけど…新しい風感じる“夫婦観”描いた神回爆誕〈ばけばけ第104回〉 ニュースな本 返信が遅いだけでイラッ…怒りがスッと消える「鈍感力」の鍛え方 ニュースな本 そりゃ強いわけだわ…猪木だけが理解していた初代タイガーマスクの「強さの原点」とは 最新記事一覧