中国「一帯一路」の裏の顔は官民挙げた不動産バブルの輸出だ 姫田小夏: ジャーナリスト 国際China Report 中国は今 2018年7月27日 5:00 会員限定 中国は14の国と国境を接している。その多くは辺境の地で、中央との格差是正は長年の課題だ。そこに現れた中国の広域経済圏構想「一帯一路」。中国はこの構想の中で、国境地帯を開発しようと急いでいる。 続きを読む 関連記事 ベトナム人の「嫌中心理」が日本人を上回る理由 姫田小夏 ベトナムで快進撃の中国企業が「本社は日本」を謳う理由 姫田小夏 中国大陸客に乗っ取られたマカオ、日本のカジノも同じ轍か 姫田小夏 中国の「一帯一路」にインドが反旗、アジア2大国の壮絶バトル 姫田小夏 特集 最新記事 ダイヤモンド・口コミ情報 JALデジタルの40代前半、3級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 池上彰と増田ユリヤの世界最前線 ナフサショックだけではない…供給激減で関係者が焦る「半導体の製造に欠かせない物質」とは?【池上彰・増田ユリヤ】 WSJ PickUp 中国の半導体野望、世界の技術の壁に阻まれる WSJ PickUp メタ、開発者向け最新AIモデル公開に大幅な遅れ WSJ PickUp 【寄稿】米国がイランで成し遂げたこと 最新記事一覧