テレビCMの長さは通常15秒です。人は、他人の話を聞いて、覚えているのはキーワードのみ。ですから、ひとつのメッセージは15秒以内に、そして最初から、伝えたいキーワードを決めて話す。これを知っているかどうかで、仕事のパフォーマンスが違ってきます。 元人気DJ、さらに不動産会社でのトップ営業やベンチャー企業で取締役営業本部長を経験、そして、現在はトップ講師プロデューサーとして、延べ2万人を指導している話し方のプロが教える新刊『相手のキャラを見きわめて15秒で伝える!』から、内容の一部を紹介します。
続きを読むタイプ別コミュニケーションで
さらに人が動いてくれる!
特集
最新記事
50万円を50億円に増やした 投資家の父から娘への教え
【投資家・父の教え】「スクリーニングで一発検索」はワナ! 面倒くさい作業の先にある“お宝銘柄の探し方”
体力がすべて
【医師が教える】「1日1万歩」より大事な、体力を伸ばす“ゆるい習慣”
あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室
【名作の作り方】プロットより先に「エンドロールの歌詞」を書く映画監督のすごい発想法
脳の専門医が教える 100歳までボケない脳 「ミクログリア」が味方する6つの習慣術
【脳の専門医が教える】日本人の死因2位と4位を招く「血管の老化」が、もの忘れを加速させる恐ろしい理由
東大教授がおしえる 超!やばい日本史
【知る人ぞ知る】「最強のインテリ武将」細川藤孝の剛腕伝説・ベスト1







