韓国・文政権の「人気取り政策」が限界に達している理由 真壁昭夫: 多摩大学特別招聘教授 国際今週のキーワード 真壁昭夫 2018年12月11日 5:00 会員限定 韓国、文在寅大統領の支持率低下になかなか歯止めがかからない。外からは、文大統領は政権を維持するため、なりふり構っていられない状況に陥っているように見える。 続きを読む 関連記事 ハーバードの日本史の授業は韓国人留学生の認識をどう変えたか 佐藤智恵 文大統領を韓国大手メディアが痛烈批判、政権に黄信号!? 武藤正敏 徴用工判決も、韓国で日本の国民感情を逆なでする行為が相次ぐ理由 武藤正敏 金正恩は米中露韓を手玉に取り、したたかに独裁と核を維持する 真壁昭夫 特集 最新記事 ニュースな本 親と疎遠だった子ほど、看取りの直前に「過度な延命治療」を求めてしまうワケ ニュースな本 【アスクル創業者が明かす】外部調達なしで数百億円を捻出…急成長を生んだ「驚きの資金戦略」 ダイヤモンド・口コミ情報 東建コーポレーションの40代前半・不動産専門職の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 辺野古ボート事故・遺族の声 「知華の死が無駄にならないよう」辺野古ボート事故遺族が文部科学省の報告に「再発防止に向けて大きな前進」 辺野古ボート事故・遺族の声 辺野古ボート事故遺族が感じた「元ひめゆり学徒の言葉の重み」と「命を人任せにした学校の軽さ」の違い【手記全文】 最新記事一覧