今年は消費が日本経済を救う!「元年効果」「宅配ブーム」の威力とは 熊野英生: 第一生命経済研究所首席エコノミスト 予測・分析経済分析の哲人が斬る!市場トピックの深層 2019年1月16日 5:00 会員限定 2019年は景気減速を懸念する声もあるが、改元で祝日が増えるなどの「元年効果」や増税対策で外食産業が宅配を充実させるなど、消費分野のビジネスチャンスが増え消費拡大につながる可能性がある。 続きを読む 関連記事 2019年の日本経済、戦後最長の景気拡大がまだ続くと考える理由 塚崎公義 2019年の「景気予報」、第一線の経営者39人の予想を一挙公開! 週刊ダイヤモンド編集部 敏腕エコノミスト8人に聞く2019年の景気、実質成長率は1%前後に 週刊ダイヤモンド編集部,竹田孝洋 2019年が景気後退局面になっても勝ち残るための3つのアクション 石川順也,大原 崇 特集 最新記事 人生アップデート大全 行動できない人の特徴・ワースト1 ダイヤモンド・口コミ情報 ヤマハ発動機の40代後半、係長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ダイヤモンド・口コミ情報 トヨタ自動車の40代前半、係長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ドラゴン桜2で学ぶホンネの教育論 「医者の息子」が笑いながら放った言葉が、人生の核心を突いていた Diamond マーケットラボ イラン攻撃長期化で日欧「国富流出」は72兆円!?出口見えない米国のエネルギー支配と経済制裁の失敗 最新記事一覧