英EU「合意なき離脱」懸念がメイ首相方針転換でも消えない理由 ダイヤモンド編集部 竹田孝洋: 編集委員 国際inside 2019年4月8日 5:00 会員限定 英国のEU(欧州連合)離脱をめぐり、追い込まれていたメイ首相がついに方針転換をした。それまで、かたくなになり、単一市場や関税同盟に残らないとしてきた離脱方針の修正に応じる姿勢を見せた。 続きを読む 関連記事 英EU離脱「長期先送り」も現実味、露わになった外交戦略の破綻 土田陽介 混迷の英EU離脱で「国民投票の再実施」が選択される可能性 上久保誠人 混迷ブレグジット「3つのシナリオ」、最終的には「合意ある離脱」の可能性 吉田健一郎 世界を騒がせたブレグジットの落としどころは「EU残留」、それが“英国流”だ 山田厚史 特集 最新記事 榎本博明のビジネス心理学 職場の「すぐムキになる人」のあまりに明白な特徴 老後のお金クライシス! 深田晶恵 長期金利が29年ぶり2.8%!住宅ローンは「まだ変動金利でいい」と信じる人がハマる〈恐ろしすぎる落とし穴〉 6か月で結果を出す仕事術 【「これ、お願い」と言われたら】三流は「すぐやります」、二流は「明日までに」、では一流は何と返す? 新時代「受験」展望と検証 なぜ尊敬できる先生が予備校にしかいないのか?算数が得意で教育熱心な親ほど陥りがちなわが子との「悪い接し方」 リーダーの仮面 1秒でも早く会社を辞めるべきリーダーの特徴・ワースト1 最新記事一覧