会社で弱小部門にいることが、ある意味「おいしい」理由 秋山進: プリンシプル・コンサルティング・グループ株式会社 代表取締役 キャリア・働き方組織の病気~成長を止める真犯人~ 秋山進 2019年7月1日 5:30 会員限定 多くの企業には、会社として決して期待度が高いとは言えない事業を任された「弱小部門」がある。そんな弱小部門に配属されたら、希望はあるのだろうか。組織と個人の視点から考えてみたい。 続きを読む 関連記事 大企業に勤めることがやっぱり「おいしい」5つの理由 秋山進 大企業に勤めることがやっぱり「イケてない」5つの理由 秋山進 成果がないのに出世する人、仕事はできるのに没落する人の違い 秋山進 なぜ「お勉強」好きな人は仕事ができないのか 秋山進 特集 最新記事 ニュースな本 おしゃれな人はなぜ黒キャップ?100年前の哲学者が見抜いた「みんな同じなのに差がつく」心理 続・続朝ドライフ 朝ドラは「女性の自己実現ドラマ」?→長年視聴して気づいた“本当に描かれているテーマ”〈風、薫る第29回〉 ニュースな本 まさかの罠だった…「郵便不正事件」で無実の厚労省局長を逮捕、検察が仕掛けた“恐るべき手口” ニュースな本 「もう無理」で衝動的に会社を辞めた人の末路 伝え方ひとつで部下が動き出す 上司の「コミュ力」大全 「そりゃ話が噛み合わないわけだ…」部下の本音を引き出す上司がやっている「テンポ」 最新記事一覧