会社で弱小部門にいることが、ある意味「おいしい」理由 秋山進: プリンシプル・コンサルティング・グループ株式会社 代表取締役 キャリア・働き方組織の病気~成長を止める真犯人~ 秋山進 2019年7月1日 5:30 会員限定 多くの企業には、会社として決して期待度が高いとは言えない事業を任された「弱小部門」がある。そんな弱小部門に配属されたら、希望はあるのだろうか。組織と個人の視点から考えてみたい。 続きを読む 関連記事 大企業に勤めることがやっぱり「おいしい」5つの理由 秋山進 大企業に勤めることがやっぱり「イケてない」5つの理由 秋山進 成果がないのに出世する人、仕事はできるのに没落する人の違い 秋山進 なぜ「お勉強」好きな人は仕事ができないのか 秋山進 特集 最新記事 起業のコーポレート業務 スタートアップの社員も知っておきたい「給与計算」のしくみ クレームは「最初の30秒」で9割解決 「税金を安くしろ!」と怒鳴る客に、プロが返した意外な一言 リーダーの仮面 「出世させてはいけない危険人物」を一瞬で見抜く方法・ベスト1 ケーキの切れない非行少年たち IQ76の女子高生が赤ちゃん遺棄→「身勝手」と批判だけでは片付けられない事件の裏【マンガ】 仕事ができる上司の当たり前 職場で嫌われる人は「最近どう?」と聞く。好かれる人は何と聞く? 最新記事一覧