トヨタと日産の決算は「20年前の再現」、明暗が大きく分かれた理由 佃 義夫: 佃モビリティ総研代表 予測・分析モビリティ羅針盤~クルマ業界を俯瞰せよ 佃義夫 2019年8月9日 5:05 会員限定 日本を代表する自動車メーカーといえば、トヨタ自動車と日産自動車だが、ここへきて両社の明暗がくっきりと分かれた。 続きを読む 関連記事 日産のギリギリ黒字決算に見る「3社連合の販売台数担当」からの脱却 井元康一郎 日産「大リストラ計画」でも不十分、業績悪化の底見えず ダイヤモンド編集部,浅島亮子 「HVのトヨタ」が本気でEVに力を入れ始めた理由 佃 義夫 国際モーターショー「凋落」は、本当にSNSやネットの普及が原因なのか 井元康一郎 特集 最新記事 メディア興亡 優待利回り158%、1年半で株主数2.5倍に急増!「時価総額ビリ」の地域新聞社がメディアの編集力を武器に挑んだ資本市場サバイバル術 マンション羅針盤 管理&売買 新築なのに安い「定期借地権マンション」は本当にお得か?あまり語られないコストとリスクを徹底検証 黒田東彦の世界と経済の読み解き方 黒田東彦が解説する「女性政治リーダーの活躍」、高市政権が長期政権を実現する鍵は? 今だからこそ読みたい!注目特集 【スクープ】東レ樹脂製品に異物混入!出荷済みの「懸念品」1万トンの存在を住友電装など顧客に隠蔽か《再配信》 日本を動かす名門高校人脈 【防府高校】華麗なる卒業生人脈!作家の伊集院静、高樹のぶ子、元ヤフー会長の宮坂学… 最新記事一覧