トヨタと日産の決算は「20年前の再現」、明暗が大きく分かれた理由 佃 義夫: 佃モビリティ総研代表 予測・分析モビリティ羅針盤~クルマ業界を俯瞰せよ 佃義夫 2019年8月9日 5:05 会員限定 日本を代表する自動車メーカーといえば、トヨタ自動車と日産自動車だが、ここへきて両社の明暗がくっきりと分かれた。 続きを読む 関連記事 日産のギリギリ黒字決算に見る「3社連合の販売台数担当」からの脱却 井元康一郎 日産「大リストラ計画」でも不十分、業績悪化の底見えず ダイヤモンド編集部,浅島亮子 「HVのトヨタ」が本気でEVに力を入れ始めた理由 佃 義夫 国際モーターショー「凋落」は、本当にSNSやネットの普及が原因なのか 井元康一郎 特集 最新記事 Lifestyle Analysis 佐藤二朗と橋本愛のハラスメント騒動に“違和感”…厚労省の〈パワハラ3条件〉で読み解くトラブルの核心 エコカー大戦争! 国内王者「N-BOX」の度々の販売台数“首位”脱落にホンダが危機感!あえて、“派生車”であるカスタム版のデザインを変革した理由とは? 続・続朝ドライフ 当時は…明治の庶民と女性に認められなかった「ある権利」〈風、薫る第79回〉 3000件の職場の悩みを解決したプロが教える リーダーのふるまい大全 自覚がなくても「パワハラ」になる行為・ワースト1 リーダーの仮面 50代、ハラスメントする管理職の特徴・ワースト1 最新記事一覧