郵政・関電・日産…なぜ辞めるべき社長が辞めないのか 山崎 元: 経済評論家 予測・分析山崎元のマルチスコープ 2019年10月9日 5:00 会員限定 関西電力に日本郵政・かんぽ生命保険・日本郵便、果ては日産自動車まで。近年、「常識的には辞めるだろう」と思われる不祥事企業の経営者がなかなか辞めなくなったという印象を持つ。それはなぜなのだろうか? 続きを読む 関連記事 関電がパワハラ被害者面する一方で言及を避ける「不都合な真実」 窪田順生 原発マネー還流発覚で関電崩壊、原発消滅カウントダウン始まる ダイヤモンド編集部,堀内 亮 引き際の悪いトップが組織を瓦解させる 安部修仁 日産・西川社長「電撃辞任」の理由、新リーダーが直面する3つの課題 佃 義夫 特集 最新記事 ニュースな本 「発見時に呼吸がなかったとしたら、救命措置を望みますか?」→80~90代のホンネとは ニュースな本 「木嶋佳苗と比べられたくありません!」連続不審死事件の上田美由紀が見せた、あまりに深い「心の闇」 ニュースな本 林眞須美は本当に毒カレー事件の犯人なのか?有罪の根拠になった「目撃証言」と「白アリ薬剤」への疑問 ニュースな本 【アスクル創業者が教える】仕事ができない「ハイスペ人材」に決定的に欠けている“たった1つ” ダイヤモンド・口コミ情報 ブックオフコーポレーションの60代前半・A1級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 最新記事一覧