あやうく世間の風潮に流されて生きるところだった 天狼院書店の書店員・川代紗生と『あやうく一生懸命生きるところだった』【第3回】 川代紗生 社会あやうく一生懸命生きるところだった 2020年6月22日 4:05 天狼院書店で書店員として働き、ライターとしても活躍する川代紗生さんがオススメする、韓国のベストセラーエッセイ『あやうく一生懸命生きるところだった』とは? 続きを読む 関連記事 人生にも「ストップロス」が必要だ ハ・ワン,岡崎暢子 唱え続けると「人生って意外に悪くないかも」と思えてくる魔法の言葉とは? ハ・ワン,岡崎暢子 自己肯定感が低い人ほど、実は自身を「過大評価」している ハ・ワン,岡崎暢子 人生を後悔したくないなら、今すぐ年齢をさば読もう ハ・ワン,岡崎暢子 特集 最新記事 オオカミ少年片岡の「あなたの隣に詐欺師がいます。」 差出人不明の手紙から判明した夫の狂気、幼児2人を抱えた36歳主婦の選んだ道 新版 気のきいた短いメールが書ける本 「即返信」できなかったとき、“感じのいい人”が使う一言は? 自分だからできる仕事のつくり方 【どうしたら売上を上げられる?】「ブレンド米」が売りのお米屋さん 明日なに着てく? ワークマンの「980円トップス」がレトロ感たっぷりでかわいい!お尻までカバーできるし、残暑にちょうどいいんです! 株トレ 【株で勝つには?】素人からいつの間にか株で儲けるようになった人の共通点・ベスト1 最新記事一覧