あやうく世間の風潮に流されて生きるところだった 天狼院書店の書店員・川代紗生と『あやうく一生懸命生きるところだった』【第3回】 川代紗生 社会あやうく一生懸命生きるところだった 2020年6月22日 4:05 天狼院書店で書店員として働き、ライターとしても活躍する川代紗生さんがオススメする、韓国のベストセラーエッセイ『あやうく一生懸命生きるところだった』とは? 続きを読む 関連記事 人生にも「ストップロス」が必要だ ハ・ワン,岡崎暢子 唱え続けると「人生って意外に悪くないかも」と思えてくる魔法の言葉とは? ハ・ワン,岡崎暢子 自己肯定感が低い人ほど、実は自身を「過大評価」している ハ・ワン,岡崎暢子 人生を後悔したくないなら、今すぐ年齢をさば読もう ハ・ワン,岡崎暢子 特集 最新記事 かしまし大河ドラマ 浅井長政はなぜ織田信長を裏切ったのか?〈大河ドラマ「豊臣兄弟!」第14回〉 ニュースな本 「もうトシだから…」物忘れは加齢のせいじゃない!「思い出す」ための“すき間時間”勉強法【東大生が教える】 ニュースな本 好きだった商品が消えていく……第1次産業の担い手不足が突きつける現実 DOL特別レポート 日本は不自由だが、それがいい。外国人政策が厳格化されても中国人が日本を選ぶワケ ニュースな本 社員が犯罪行為で逮捕!会社はどこまで責任を負う?【弁護士が解説】 最新記事一覧