あやうく世間の風潮に流されて生きるところだった 天狼院書店の書店員・川代紗生と『あやうく一生懸命生きるところだった』【第3回】 川代紗生 社会あやうく一生懸命生きるところだった 2020年6月22日 4:05 天狼院書店で書店員として働き、ライターとしても活躍する川代紗生さんがオススメする、韓国のベストセラーエッセイ『あやうく一生懸命生きるところだった』とは? 続きを読む 関連記事 人生にも「ストップロス」が必要だ ハ・ワン,岡崎暢子 唱え続けると「人生って意外に悪くないかも」と思えてくる魔法の言葉とは? ハ・ワン,岡崎暢子 自己肯定感が低い人ほど、実は自身を「過大評価」している ハ・ワン,岡崎暢子 人生を後悔したくないなら、今すぐ年齢をさば読もう ハ・ワン,岡崎暢子 特集 最新記事 News&Analysis 「学歴不問で年収1000万円」に飛びついた無名大卒24歳のあまりに残酷な結末 ニュースな本 SNSのフィルターバブルに閉じこもったほうが幸せだ…科学者がそう考えるワケ 株トレ 【永久保存版】株で勝ちたいなら、これだけは知っておきたい「ローソク足の読み方」 「今日も仕事が終わらなかった」はなぜ起きるのか? 仕事が3倍速くなる計画・実行・中断の技術 【すごい】出世する人は「指示を受けたら」まず何をするのか 第3の時間 デンマークで学んだ、短く働き、人生を豊かに変える時間術 働く時間は短いのに世界トップ級に稼ぐ国、デンマーク経済「驚くべき強さ」の謎 最新記事一覧