子どものADHD治療用アプリが米国で承認、日本では臨床試験が進行中 井手ゆきえ: 医学ライター 健康カラダご医見番 2020年7月22日 4:35 先月、米食品医薬品局は8~12歳の子どもの注意欠陥多動性障害(ADHD)治療用アプリケーションを承認。医師が処方する世界初のADHD用デジタル療法だ。 続きを読む 関連記事 「自分は大人のADHD?」6つの質問で予備診断 井手ゆきえ 大人の発達障害にまつわる誤解、「ひょっとして自分も?」と不安続出 岩波 明 大人の発達障害、アスペルガーと高知能はコインの裏表 東竜子 「うちの子、発達障害かも……」と思った親がやってしまいがちなよくない対応2つ 田中茂樹 特集 最新記事 ダイヤモンド・口コミ情報 東急不動産の40代後半、マネージャー級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 こども言語化大全 【マンガ】「なんとなくイヤ」を相手にうまく伝えるコツは小学生にも必要なスキルNo1 発達障害かもだけど、お金のことちゃんとしたい人の本 「発達障害だからって、そんなミスするなよ」と心の中で思っている人へ伝えたいこと 日本人の9割は知らない 世界の富裕層は日本で何を食べているのか? 箱根でも熱海でもない…食通が今あえて「湯河原」へ向かう理由 THE WEALTH LADDER 富の階段 転職後、大幅年収アップでカネの使い方がド派手になった人の末路・ワースト1 最新記事一覧