初心者は投資で一喜一憂してもかまわない理由 大江英樹: 経済コラムニスト 社会自分だけは損したくない人のための投資心理学 2020年11月10日 4:20 会員限定 投資アドバイスのセオリーでよく言われる「投資初心者は目先の上げ下げに一喜一憂してはならない」というのは正論であるが難しい。逆に、私はあるポイントさえ守れば、「投資初心者の人は一喜一憂してかまわない」と思う。 続きを読む 関連記事 「コロナショック」後に投資家が考えておくべき4つのこと 山崎 元 コロナ暴落で、積立投資中の人が一番「やってはいけない」こと 大江英樹 コロナ後の株式相場、ショック安が落ち着いたら本当に買うべきか 大江英樹 暴落相場時の個別株投資で守るべき「4カ条」とは 大江英樹 特集 最新記事 黒田東彦の世界と経済の読み解き方 黒田東彦が解説する「沖縄の発展」、日本返還後に飛躍できた理由と今後の展望は? 今だからこそ読みたい!注目特集 パナソニックHDで外様重用の新経営陣が船出…その実態は「遅すぎた“楠見親衛隊”結成」、そして迫る「成長事業の失速危機」《再配信》 エネルギー動乱 「核のごみ」問題を根底から覆す!毒性を数万年から300年に縮め、さらにエネルギーを生み出す「加速器駆動未臨界炉(ADS)」の正体とは? 見逃し厳禁!編集部イチ推し 人気特集 【人気特集】千葉銀行と千葉興銀の再編を仕掛けた「ありあけキャピタル」の狙いとは・生成AIに脅かされる資格・士業はどれ? 日本を動かす名門高校人脈 【城南高校】華麗なる卒業生人脈!日本料理シェフの神田裕行、幸福の科学の大川隆法、日本生命会長の清水博… 最新記事一覧