初心者は投資で一喜一憂してもかまわない理由 大江英樹: 経済コラムニスト 社会自分だけは損したくない人のための投資心理学 2020年11月10日 4:20 会員限定 投資アドバイスのセオリーでよく言われる「投資初心者は目先の上げ下げに一喜一憂してはならない」というのは正論であるが難しい。逆に、私はあるポイントさえ守れば、「投資初心者の人は一喜一憂してかまわない」と思う。 続きを読む 関連記事 「コロナショック」後に投資家が考えておくべき4つのこと 山崎 元 コロナ暴落で、積立投資中の人が一番「やってはいけない」こと 大江英樹 コロナ後の株式相場、ショック安が落ち着いたら本当に買うべきか 大江英樹 暴落相場時の個別株投資で守るべき「4カ条」とは 大江英樹 特集 最新記事 WSJ PickUp AIの金融アドバイスが信頼できない理由 住宅メーカー総力戦 三井ホーム野島社長が明かす、国内市場縮小でも勝ち抜く独自戦略「木造住宅で突き抜ける」方法とは? スタートアップ最前線 過去3年に本業で大儲けしたスタートアップ企業ランキング【トップ50】22位ジーニー、8位TKP、1位は? 5世代格差の残酷!主要100社26年版「20年間年収推移」 氷河期、バブル…どの世代が損をした? 【ANA・日本航空】年収の浮沈で「損をした世代」は?勝ち組、負け組世代が2社で全く異なる結果に!《20年間の年収推移を5世代別に独自試算・2026年版》 ダイヤモンド保険ラボ プルデンシャルで発覚した金銭詐取事件の構造的背景とは?「報酬体系4つの闇」に問われる業界の真価 最新記事一覧