2019年に中国で発生した新型コロナウィルス(COVID-19)は、2020年に世界中で大流行し、いまだに収束する気配がない。 日本政府はGo Toキャンペーンに熱心だが、季節が冬に向かうのに合わせてか、感染者が激増している。 ヨーロッパでは再びロックダウンに踏み切る地域も出てきた。 経済アナリストであり、歴史にも詳しい中原圭介氏は、この状態が長引く、あるいは収束してもすぐに次のウィルスが現れると読む。 つまり我々は、ウィルスと共存する時代を生きていかねばならないのだ。 我々はこの困難な状況の中でいかにして経済を立て直していくべきなのか? 中原圭介氏の最新刊である『疫病と投資』から一部を引用し、考えてみたい。
続きを読むコロナ封じに成功した台湾に学べ
特集
最新記事
決断力と戦略脳を鍛える「日替わり詰将棋チャレンジ」
【制限時間1分】加藤一二三九段と“62歳差対局”を制した藤井聡太デビュー戦、投了からの詰将棋《3手詰・レベル★☆☆》
見逃し配信
残念な上司が2月になると言いがちな「NGワード」とは?〈見逃し配信〉
明日なに着てく?
ポッカポカで細見え…!無印良品の「楽ちんスカート」脚がスラッと長く見えるし、春先まで大活躍!
今日のリーマンめし!!
「あまりも罪深的うまさ」「心まで温まります」星乃珈琲の“ふわふわスイーツ”が幸せいっぱいの美味しさだった!「寒い時期にピッタリのスイーツ」
「超一流」の流儀
アルトは「あると便利」、ではワゴンRは?鈴木修・スズキ元会長はダジャレ力もカリスマ級だった!







