バブルへ突き進む日米株価、短期反落リスク大でも投資継続に利がある理由 竹中正治: 龍谷大学名誉教授 政策・マーケット政策・マーケットラボ 2020年12月16日 4:36 会員限定 日米株式市場はバブルの様相を帯びており、短期的には中規模の反落リスクに警戒が必要だが、長期的には上昇トレンド基調であり、投資を継続することには「利」があると筆者は説く。 続きを読む 関連記事 ボーナスを機に「サラリーマンのお金」総点検!資産運用・節約の3カ条 山崎 元 2021年に株価バブルは破裂?山崎元が「まだ」の一票を投じる理由 山崎 元 「高利回り商品」にコロナ禍で異変!高配当株・Jリートのいま ダイヤモンド編集部,田中久夫 マネーストック急増、インフレ懸念はなくても日銀が抱える深刻な問題 野口悠紀雄 特集 最新記事 エアライン・鉄道の進路 JR東日本がJALと貨物で異例の協業!「はこビュン」拡大の狙いと物流事業の次なるコラボ相手は? ダイヤモンドで読み解く企業興亡史【サントリー編】 サントリー佐治敬三、「重厚長大だけが産業やないで」と喝破!日本が世界のリーダーになる“道筋”を東急総帥の五島昇と徹底討論 経済分析の哲人が斬る!市場トピックの深層 日銀利上げ「タカ派・ハト派」対立どちらが“正解”?ビハインド・ザ・カーブか前のめり過ぎか The Legend Interview不朽 貿易で日本の小判を取り返す!明治の商人・森村市左衛門が「世界のノリタケ」を創るまで 高市解散 どうなる?経済・市場・政策 自民勝利・多党政治・中道勝利…衆院選「勝敗別」日本経済・市場の4シナリオ、円安・株安加速ケースも? 最新記事一覧