グループ内の上場企業10社の時価総額合計が1.9兆円にまで拡大したGMOインターネットグループ。中核企業のGMOインターネットは今期も2桁増収増益を見込み、13期連続最高益更新が視野に入る。だが一方で、親子で時価総額の逆転現象が起きるなど、親子上場に対する批判も根強い。グループ代表の熊谷正寿氏に親子上場の真意や「55カ年計画」、暗号資産と銀行事業、取締役全員で唱和する社風、「年収日本一」達成への道筋など、短期から長期までの成長戦略を幅広く語ってもらった。
続きを読むGMO熊谷代表に聞く、批判が多い親子上場を続ける真意と「15%成長継続」の勝算
トレンドウォッチ
特集
最新記事
DOL特別レポート
【スクープ動画】ニデック岸田社長が電撃解任!1兆円規模の減損を修正計上へ、不可解な「内紛劇」で迷走リスクが再燃も
これ、買ってよかった!
家のお皿、同じもので揃えたい!セリアの「お花畑みたいな食器」可愛くって出番が止まらない…!《購入レビュー》
これ、買ってよかった!
【3COINS】カードが60枚も入った!ガバッと開く「ぺたんこポーチ」小物をスッキリ持ち歩けて大助かり!《購入レビュー》
これ、買ってよかった!
処方薬や郵便封筒がスッキリ…!ダイソーの“ソファに足せるポケット”年金や健康診断のお知らせをポイポイしまえるの!《購入レビュー》
ニュースな本
「ゆで太郎」と「富士そば」の決定的な違い







