書籍『アメリカの中学生が学んでいる14歳からのプログラミング』は、全世界でシリーズ累計700万部を突破したベストセラー。「クラスでいちばん頭のいい同級生」に貸してもらった「天才ノート」というコンセプトの通り、カラーのイラストが満載で楽しく読めて、お子さんはもちろん大人の読者も非常に多い1冊です。担当編集の石田尾孟さん(ダイヤモンド社)に、その魅力を聞いていきます。『アメリカの中学生が学んでいる~』シリーズは、プログラミングのほか、数学、科学、世界史と4冊が同時発売されたので、数学(藤田悠さん)、科学(上村晃大さん)、世界史(田畑博文さん)についても、それぞれの面白さについて一言ずつ語ってもらっています。
続きを読むアメリカの中学生に学ぶ「プログラミングでScratchやPythonより知っておきたかったこと」
特集
最新記事
組織の病気~成長を止める真犯人~ 秋山進
エスカレーターで「片側をあける人」が知らない不都合な事実
ニュースな本
“友達の友達”が太ると自分も太る!?ウエストだけじゃない…「収入」や「学力」まで決めてしまう意外な要素とは?
組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか?
【何かがおかしい】「静かなチーム」が実は一番危ないワケ
17歳のときに知りたかった受験のこと、人生のこと。
親の年収による教育格差は広がっている? 大学受験はもはや「学力重視」ではなくなってしまったのか
ありのままの自分で、内定につながる 脇役さんの就活攻略書
【衝撃】就活生がChatGPTを使うのでエントリーシートの価値が落ちている







