1点の差が命運を分ける、中学受験。親としても「ぜひ受かってほしい」と切実に願っていることでしょう。そんな中学受験生を持つ親の間で、話題になっている本があります。それは、『小学生がたった1日で19×19までかんぺきに暗算できる本』です。本書では、11×11から19×19の暗算ができる「おみやげ算」という方法を紹介しています。このおみやげ算を身につけることが、中学受験にどのように役立つのか。著者である東大卒プロ算数講師の小杉拓也氏に、詳しくお話を聞きました。(取材・構成/神代裕子)
続きを読む中学受験生に怒涛の勢いで広がっている「11×11から19×19の暗算法」とは?
『小学生がたった1日で19×19までかんぺきに暗算できる本』著者・小杉拓也インタビュー
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