相手が「説得されにくいタイプ」かどうかを見極める 榊 博文: 慶応義塾大学文学部教授/社会学博士 キャリア・働き方トップ営業マンの説得術 2008年6月3日 0:20 会員限定 相手を知るために使われるのが、「類型化、タイプ分け」という方法です。人間を類型化する方法はたくさんありますが、「説得されにくいタイプ」を把握するのが、効果的なアプローチといえるでしょう。 続きを読む 関連記事 相手に「ノー」と言わせない質問をする 榊 博文 相手側に自分の「味方」をつくる 榊 博文 「フレンドリーな関係」を築いて、説得を円滑に 榊 博文 「説得上手」は「聞き上手」 榊 博文 トレンドウォッチ 経営陣を動かす「知財の見える化」オムロン成功の秘訣 【大林組×PwC】AI活用の調達改革で建設サプライチェーンを強化 電通副社長×東大教授が語る「利益の松竹梅」なぜ松を狙うべき? 専門家が明かす、AIデータセンター【熱問題】の核心と将来像 年収700万の会社員が【1億円】の資産を築く方法とは? 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 「午後3時までスマホを見ない」と決めた米マイクロソフトのエンジニア→その後、仕事に起きた変化 おい、とりあえず終わらせろ 「完璧主義すぎる」人をラクにするたった1つのマインドセット 冷えた組織を熱くする リーダーの切り札 「もしかして部下のほうが優秀かも…」と気づいたとき、上司が絶対にやってはいけないこと 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? あなたの違和感は正しい。「迷惑をかけたくない人」ほど抱え込んでしまう理由 「謙虚さ」という戦略 結果を出す謙虚な人がやっている「相手に勝ちを譲る」戦略 最新記事一覧