“通勤ラッシュの大地震”で閉じ込めや踏切の遮断も…「大阪北部地震」が残した2つの教訓 枝久保達也: 鉄道ジャーナリスト 予測・分析News&Analysis 2023年6月26日 3:25 会員限定 2018年6月18日に発生した大阪北部地震から、5年が経過した。鉄道の乗客が集中する朝ラッシュ時間帯に直撃した地震から得られた新たな教訓とは。 続きを読む 関連記事 大地震に電車の中で遭ったら?知っておくべき乗客の心得 枝久保達也 JR九州特急「あそぼーい!」が倒木に突進…異常な衝突事故が起きた理由 枝久保達也 京王線刺傷事件の被害リスクを拡大した、「非常用ドアコックとホームドア」問題とは 枝久保達也 JR西日本「大雪で7000人立ち往生」なぜ起きた、背景に“3つの問題” 枝久保達也 特集 最新記事 暮らしの信じ方 【すぐに帰るかとどまるか】帰りたいのは主義でしょうか、事情でしょうか(1) 人日記 1日1分、会った人の名前を書く 苦手な人と付き合うときの考え方 定番読書 日本の子どもの「自己肯定感」が世界的に見て低いワケ、犯人は“日本の教育”だった 小学生でもできる言語化 「自己肯定感が高い子」の親が無意識にやっていること・ベスト1 メンタル養生 疲れが抜けない人の習慣・ワースト1 最新記事一覧