「金融サービス」は銀行や証券会社といった金融機関が運営するもの。その前提が大きく変わりつつある。Uberがドライバー向けの金融サービスを開発したり、LINEが決済や資産運用など金融サービスを続々とローンチしたり。“顧客との接点”を持つ事業会社が金融領域に進出する流れが国内外で広がってきた。その中で注目を集めているのが「Embedded Finance(エンベデッド・ファイナンス)」という概念だ。2013年設立のFinatext(フィナテキスト)ホールディングスは、日本国内でいち早くEmbedded Financeの事業をスタート。「金融基幹システムのSaaS化」をテーマに掲げ、証券業の機能に特化した金融インフラサービスを開発している。
続きを読むメルカリやUberこそ次の金融サービスの担い手になるワケ──「プラグイン金融」が業界を変える
特集
最新記事
てんきち母ちゃんの はじめての自炊 練習帖
【ひとり暮らしのコツ(2)】一人暮らしの自炊がラクになる、最初に買うべきお肉とは?
9割受かる英語勉強法
【受験のプロ解説】やる気「ゼロ」の生徒を「1」にするために僕がやっていること
これ、買ってよかった!
「一度使うと手放せない」「家族全員が愛用中」無印良品の“大容量ポーチ”スキンケアやコスメがたっぷり入って優秀!「旅行の必需品」
ホットニュース from ZAi
5月に爆上げする銘柄はどれ?あなたの予想を大募集【1カ月で1番上がる株を当てろ!第11回締切は4月30日17時】
ニュースな本
「プロレスラーは刀を抜いてはいけない」初代タイガー・佐山聡が明かす、レス・ソントン戦であえて犯した“禁忌”







