石油元売り業界で最大手のENEOSホールディングスの混乱を横目に、したたかに再生可能エネルギー銘柄へと変貌を遂げつつあるのが業界2位の出光興産だ。実は、同社も大きな転機を迎えている。それはトップ人事である。同社は昭和シェル石油と経営統合する前年の2018年から、木藤俊一社長が率いてはや約6年にもなる。次期社長レースでは「非主流」の候補が注目となっている。
続きを読む出光興産の次期社長レースで「非主流」の候補が巻き返し!有力候補2人の実名
トレンドウォッチ
特集
最新記事
News&Analysis
強気だった習近平に何があった?高市首相への「撤回」要求が中国の公式文言から消えた理由
ニュースな本
「おひとりさまの老後は寂しい」は大間違い、診療50年の医師が明かす「楽しく生きる」コツ
今日のリーマンめし!!
「チーズがアホみたいにのってる」コメダ珈琲の“昭和の喫茶店みたいなメニュー”毎日食べたいくらいウマい!「見た目以上の腹持ちの良さ」「専門店より好き」《実食レビュー》
Lifestyle Analysis
サイゼリヤは絶好調、ガストは店舗減だが…「形勢逆転」があり得る意外なワケ
ニュースな本
「読んだつもり」がいちばん危ない…「たくさん読む人」と「ちゃんと読める人」の決定的な違い







