2023年度の宅配便大手3社(ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便)の取扱個数の合計が前年度比1.0%減の46億2900万個となった。3社のうちヤマト運輸、佐川急便の2社は前年割れとなり、日本郵便だけが前年実績を上回った。一昨年秋以降、原材料コストの高騰を背景に消費財を中心に商品価格の値上げが続き、消費マインドが冷え込んだことで、ECを中心に宅配需要にブレーキがかかった。24年度については、下期以降の需要回復を見込んでおり、年度トータルでは小幅な伸びにとどまりそうだ。
続きを読むヤマト・佐川の「宅配便数」が前年割れ!日本郵便と明暗分かれたワケ
トレンドウォッチ
特集
最新記事
今日のリーマンめし!!
「お腹大満足でした」「疲れも吹っ飛びます」星乃珈琲店の“秋限定やりすぎスイーツ”迫力がスゴすぎる!「糖質の暴力とも言える」「たまらなく美味しい」《実食レビュー》
ニュースな本
部下にちやほやされている上司が、まず疑うべきこと
これ、買ってよかった!
お薬手帳と処方薬がまるっと入った!ダイソーの「おしゃれミニポーチ」通院セットもまとめて収納できて優秀!《購入レビュー》
書籍編集局から
老後「もっと早く変えておけばよかった」と悔やむこと・ワースト1[見逃し配信・10月第1週]
これ、買ってよかった!
「3つ目の購入」「毎日使っています」無印良品の“ペタンコになる収納ボックス”便利すぎて全部屋に置きたい!「こんなの探してました」「家がスッキリします」《購入レビュー》







