日本人の食生活は、圧倒的に糖質が多い。一般的な日本人の1日の3大栄養素摂取量は、タンパク質約70グラム、脂質約60グラムなのに対し、炭水化物(糖質)は4倍近い約250グラム。結果として疲れやすく太りやすい体になってしまっていた。糖尿病専門医が、世の中に浸透する“カロリー理論”の矛盾にメスを入れる。本稿は、牧田善二『疲れない体をつくる最高の食事術』(小学館)の一部を抜粋・編集したものです。
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