YOASOBI「アイドル」やCreepy Nuts「Bling-Bang-Bang-Born」、また80年代シティポップなど、日本の楽曲が日本語のままで海外でも聴かれ、ヒットするようになってきている。大きな進歩とはいえ、それでもK-POPなどに比べると、まだまだグローバルでヒットするJ-POPは少ないのが現状だ。J-POPが今後もグローバルでヒットを量産、持続可能なものになっていくために、音楽業界がやるべきこととは何だろうか?ユニバーサルミュージック出身で、現在はJASRAC理事を務めながら、エンターテック(次世代エンターテインメント×テクノロジー)の最前線で活躍する鈴木貴歩氏に聞く。
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YOASOBI「アイドル」ヒットが教えてくれること――音楽×テクノロジー(後編)
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