企業の人事担当者に向けて、意思決定に役立つ情報発信を続けるパーソル総合研究所では、2022年から毎年12月に「人事トレンドワード」を発表している。過去2回は、パンデミックの影響を受けた働き方や価値観の変化、デジタルトランスフォーメーション(DX)や生成AIなどに関連したワードが並んだが、3回目となる2024~2025年のトレンドワードには「カスハラ対策」「スキマバイト」「オフボーディング」の3つが選ばれた。こうしたトレンドワードが生まれた背景は何か? そして、人事担当者はどのように受け止め、施策に活かすべきか? 「人事トレンドワード」企画の発案者でワード選考の責任者を務める同研究所の上席主任研究員・小林祐児さんに話を聞いた。
続きを読む2024~2025年の“トレンドワード”に見る、いま、人事担当者が行うべきこと
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