日本株アクティブファンドとして最大級の純資産総額を持つ「ひふみプラス」などを運用するレオス・キャピタルワークス(以下レオス)が、2025年1月に経営・運用体制の変更を発表。トランプ関税ショックを前に現金比率を高めていたことが話題に。さらにフジ・メディア・ホールディングス(以下フジHD)の株式を5%超取得したことでも大きな注目を集めている。高い人気を誇りながら、運用成績が振るわない中、矢継ぎ早に繰り出される施策は、復活ののろしなのか? レオスの代表取締役社長であり、ファンドマネジャーの藤野英人さんにその真意を聞いた。
続きを読むアニメと牛丼が“日本株の希望”に? 米国株を捨てフジHDの株を買うワケ【藤野英人氏インタビュー・前編】
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