元タレントの性加害問題をきっかけに、解体的出直しを図るフジテレビ。親会社のフジ・メディア・ホールディングス(FMH)が6月下旬に開く株主総会には、アクティビストが株主提案を出し、委任状争奪戦に突入しています。スポンサー離れなどで業績が苦境に陥る中、巨大メディアはどう反転攻勢を目指すのでしょうか。フジテレビ社長でFMH次期社長の清水賢治氏を直撃。清水氏は、業績面でフジが“独り負け”を招いた理由に加え、その処方箋としての「コンテンツへの大転換」について解説。開局以来65年で初となる、テレビ局の常識を覆す新たな取り組みや大胆な組織再編も明らかにします。
続きを読むフジHD次期社長が明かす「コンテンツへの大転換」計画・丸住製紙破綻前にコンサルが策定した再生計画を入手・ベイカレント「陰の最高権力者」の正体
特集
最新記事
職場の「ホンネ」を読み解くビジネス心理学
確定申告、納品、テスト勉強…「締め切り直前まで動かない人」を支配する〈脳のバグ〉
ニュースな本
「え…まだスマホ決済やってないの?」物価高騰時代の買い物で“クレジットカード派”が損をするワケ
明日なに着てく?
脚の太さが目立ちにくい…!無印良品の“めちゃ軽パンツ”雨の日もガンガン履けて手放せない!「軽くて履きやすい」「大人かわいい」
明日なに着てく?
後ろ姿までかわいすぎる…!ハニーズの“ふんわりトップス”サッと羽織るだけで華やかなんです!「発売されてすぐ買いました」「前後どちらから見ても可愛い」
カラダご医見番
複数の降圧薬を飲んでも下がらない高血圧に新治療、「腎デナベーション」とは?







