今から約400年前の慶長18年(1613)、仙台藩主の伊達政宗はスペイン・ローマへ貿易を求め慶長遣欧使節を派遣した。ヨーロッパに渡りスペイン国王やローマ教皇と謁見することに成功したが、伊達政宗はなぜ支倉六右衛門ら一行を派遣したのか。そして彼らはどのような末路をたどったのか。歴史作家の河合敦さんが、新刊の『2泊3日のぶらり日本史あるき』から、この歴史の謎について解説してくれます。
続きを読む「伊達政宗はスペインと組んで天下を取ろうとした」説の真偽
トレンドウォッチ
特集
最新記事
ニュースな本
100年前にもZ世代?「最近の若者は」と嘆いた大人たちが理解できなかった「大正青年」とは
これ、買ってよかった!
「財布いらずで会計がスムーズ」ワークマンの“ポケットいっぱいバッグ”が収納の天才すぎる!「2つ目購入しました」「文句の付けようがないほど素晴らしい」《購入レビュー》
明日なに着てく?
【無印良品】「全色買いました」1990円の“ふんわりトップス”後ろ姿までシルエットが綺麗!「シルエットと素材が良い」「Tシャツよりもラフにならない」《購入レビュー》
これ、買ってよかった!
カードや診察券が50枚も入った…!セリアで見つけた「ミニ財布になるポーチ」小銭の量がひと目でわかって便利!《購入レビュー》
ニュースな本
300万円の札束を押し付け…「カネ」で上り詰め「カネ」で失脚した田中角栄の〈ケタ違いな金権政治〉







