世界的なベストセラー『嫌われる勇気』の著者である古賀史健氏が、自著としては「最初で最後かもしれない」というビジネス書『集団浅慮 「優秀だった男たち」はなぜ道を誤るのか?』を上梓しました。テーマは、2025年に社会に大きな衝撃を与えた「フジテレビ事件」とその「第三者委員会調査報告書」です。 最近は中学生向けの書籍でも注目を集めた古賀氏が、なぜ「ジャーナリズム」とも思えるようなテーマを選んだのか? またそれがなぜ「ビジネス書」と言えるのか? その理由が明かされる同書の「はじめに」を公開します。
続きを読む『嫌われる勇気』の著者は、なぜフジテレビ問題に挑んだのか?
特集
最新記事
ホットニュース from ZAi
西野七瀬、「ズバズバ」切り込むマネージャー役でコメディに挑戦!――マイペースなお金との付き合い方
組織の病気~成長を止める真犯人~ 秋山進
AI時代は「問いを立てる力」が大事だという人が知らない、「仕事がデキる人」に不可欠な力とは?
続・続朝ドライフ
理想的な相手なのに…「結婚を迷う人」だけが気づく決定的な違和感〈風、薫る第56回〉
もう悩まない!職場・未解決問題
なんで参加しないの?…曜日も時間も固定された定例会議に参加しない社員が背負う〈大きすぎる代償〉
デキる上司のズルい一言
部下「AIで作業が一瞬で終わりました!」を「一緒に喜ぶ」上司は二流。一流はどうする?







