たくさんのテレビドラマや映画に出演している、俳優・市毛良枝さん。市毛さんの母は2004年に脳梗塞を発症後、要介護状態になり、2016年に100歳で亡くなった。市毛さんは忙しい俳優の仕事をこなしながら、母と娘の2人暮らしの中で10年以上介護を続けてきたことになる。施設への入居、在宅介護、90代の車椅子の母を連れての海外旅行など、「仕事と介護」をアクティブに両立させてきた日々について聞いていく。
続きを読む「親孝行の“正解”なんてなかった」がん、脳梗塞、骨折で寝たきりに…俳優・市毛良枝が語る、母の介護を続けた13年
特集
最新記事
インド人は悩まない
「頭がいい人と口がうまい人、どっちが人生得なのか?」インド人の答えが納得すぎた
「良い質問」を40年磨き続けた対話のプロがたどり着いた「なぜ」と聞かない質問術
「正直、しんどい…」周りから避けられる人が使う1つのNGフレーズ
50万円を50億円に増やした 投資家の父から娘への教え
【働きながら株で50億円】三流はSNSの噂で買う、二流は株価チャートの勢いで買う、では一流は?
Learning 知性あるリーダーは学び続ける
【仕事始め】“年明けから仕事がうまくいく人”が最初にやっていることとは?
教養としての量子コンピュータ
【京大名誉教授が教える】「理系に限らず人文系の読者にも開かれた教養書として“絶対に薦めたい”稀有な一冊」とは?







