約31億円に上る金銭詐取などで大問題となったプルデンシャル生命保険のライフプランナー(LP)。同様に多数のLPを抱えるソニー生命保険でも、20億円規模の不適切な金銭貸借が行われていたことがダイヤモンド編集部の取材で分かった。また、独立開業できる代理店制度でも多数の不正が発覚し、やむなく制度を廃止することになった。いったい何が起こっているのか。
続きを読む【独自】ソニー生命でも「20億円」の不適切な金銭貸借が判明!極秘処理された社内コードネーム「ロータス」の全容、プルデンシャルと同様の“ライフプランナーモデル”は見直し必至
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