知られざる東京の華人コミュニティ、“激安”経済の実態 姫田小夏: ジャーナリスト 国際China Report 中国は今 2009年6月11日 0:00 会員限定 最近でこそ中国人富裕層も増えたが、東京の片隅では、母国への仕送りのためにせっせと稼ぐ労働者層や、生活と闘う留学生もいまだ分厚く存在する。彼らの生活は“究極の安さ”に支えられていることがわかる。 続きを読む 関連記事 中国が禁輸した「日本の魚」が、意外な国でビジネスチャンスを広げているワケ〈再配信〉 姫田小夏 中国で夢敗れ貧困に陥った70代日本人男性、アジアを漂流する高齢者が求める居場所 姫田小夏 日本人はおいしいと思わないものが人気?マレーシアで広まる「なんちゃって日本食」【写真付き】 姫田小夏 TSMCで働くことの羨望と過酷…台湾で「肝臓を売りに行くようなもの」とささやかれる理由 姫田小夏 特集 最新記事 伝え方ひとつで部下が動き出す 上司の「コミュ力」大全 なぜ優秀な上司は部下の「目」を見ないのか? 本音を引き出す意外な面談テクニック タイミーさんが見た世界 そりゃ酷いよ…40代タイミーおじさんガックリ、夏日の清掃バイトで「長袖着用」が条件だった〈まさかの理由〉 企業価値を最大化する「知財経営」 日本の古民家を支えた「古木」は、海外でアートになった――欧州はなぜ「KOBOKU」に共感するのか ニュースな本 独房のホリエモンが救われた…サイバー藤田晋氏が差し入れた「2つの品」とは? 気づかいの壁 ダメ上司は「あの仕事、大丈夫?」とだけ言う。いい上司は? 最新記事一覧