途上国支援で忘れがちな、給食やワクチンよりも大事なこと 竹井善昭: ソーシャルビジネス・プランナー&CSRコンサルタント/株式会社ソーシャルプランニング代表 経営・戦略社会貢献でメシを食う。NEXT 竹井善昭 2015年3月10日 0:10 会員限定 途上国支援というと、学校を作ったり、給食を配ったり、ワクチンを提供したりが一般的だ。しかし、それ以上に大事なことがある。それは「夢を届けること」である。 続きを読む 関連記事 エコブームは原発問題に、男は女に主役を奪われた?劇的に変わり始めた日本の社会貢献トレンド 竹井善昭 破壊衝動に革命思想、60年代への揺り戻しが始まった? ロックなものが流行ると景気が良くなるワケ 竹井善昭 国益とは何か。どのように損なうのか。僕は今がいちばん恥ずかしい 森 達也 カンボジア初のプノンペン日本人学校、4月に開校へ変わる子どもの教育環境 木村 文 特集 最新記事 続・続朝ドライフ 「お金くれたら、仕事を教えるよ」先輩のイビリ→朝ドラヒロインが気づいた“悲しい格差”〈風、薫る第42回〉 辺野古ボート事故・遺族の声 「あまりに異質すぎて唖然とする」辺野古ボート事故の遺族が指摘する「Fコース」の問題点 榎本博明のビジネス心理学 ウチの会社にもいるわ…「被害者意識が強い人」の実に厄介な特徴 “残念サラリーマン”のお金相談所 月収63万円の夫が専業主婦の妻に課した「25万円ルール」が残酷すぎて涙目になる P.F.ドラッカー 明日の読み方 驚きのドラッカー「マネジメントの3つの役割」が持つ超時代性 最新記事一覧