ウェブ2.0もCGMも古い!?ホンダ流ウェブ戦略の新境地 本荘修二 予測・分析ソーシャルウェブ革命の衝撃 2008年10月16日 0:40 会員限定 日本におけるソーシャル・ウェブの草分け的存在と言えば、ホンダだろう。ウェブ2.0やCGMが語られる遥か以前から、ネットを活用した顧客対話術で新境地を拓いていた。 続きを読む 関連記事 顧客・社員との対話に目覚めた日米欧12社のマネジメント2.0革命 本荘修二 12万人の熱く濃い客を魅了するナイキ“ジョーダン・ブランド”の魔力 本荘修二 アップルも唸った影響力!B2Bの雄シスコの顧客啓蒙術 本荘修二 ROIに捉われない逆転発想!NTTデータ“社内SNS”の大進化 本荘修二 特集 最新記事 高市内閣2.0 どうなる?経済・市場・政策 高市政権「防衛費増額」財源はオールジャパンの現役世代の負担が軸、欧州の国防費増に見える“王道” 今だからこそ読みたい!注目特集 キオクシア、東京エレクトロン、レゾナック、ディスコ…半導体セクターは「日本株の中心」であり続けるのか?主役交代説や“序列の変化”も解説!《再配信》 見逃し厳禁!編集部イチ推し 人気特集 【人気特集】知られざる高給企業、日本郵船と商船三井の「待遇・人事」を公開!三菱電機が「新卒で年収800万円」も可能に ダイヤモンドZAi NISA投信グランプリ2026 新興国株式に2年ぶりの追い風?米国株偏重から分散投資へ、投資家心理に変化の兆し【投資信託の最前線】 ダイヤモンド・口コミ情報 九州電力の50代後半、グループ長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 最新記事一覧