押味至一・鹿島社長「反転攻勢の準備は完了」 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析Close-Up Enterprise 2015年6月29日 0:00 会員限定 2015年3月期は180億円の単体営業赤字に沈んだ大手ゼネコンの鹿島。第12代社長に就任した押味至一氏は「反転攻勢の準備はできた。期待してほしい」と自信を見せる。 続きを読む 関連記事 清水建設の1円増配に揺れる“コップの中”で争うゼネコン 週刊ダイヤモンド編集部 鹿島のトップ人事に熱視線 4社で社長交代ドミノも 週刊ダイヤモンド編集部 現地政府が国際仲裁を拒否 鹿島が嵌る海外事業の罠 週刊ダイヤモンド編集部 【鹿島】土木依存の体質が浮き彫り 建築部門で稼げなかったワケ 週刊ダイヤモンド編集部 トレンドウォッチ AIを前提とした業務プロセス再設計に取り組む大林組×PwCの挑戦 「来店したが、買わない客」へも販促できるドコモの新マーケ戦術 不祥事続きの保険業界、再生のカギは?メットライフ・常務を直撃 見落としで巨額の損失!不安な契約書チェックをAIに任せた事例 【23P資料提供】そのAI投資は企業利益か?成功企業の秘訣公開 一覧を見る 特集 最新記事 かしまし大河ドラマ 「是非もなし」織田信長の最期の言葉はどういう意味だったのか?〈大河ドラマ「豊臣兄弟!」第26回〉 ビジネスに拡張するデザイン 精緻な顧客分析をしている企業ほど見落としがちな、顧客が心を動かされる理由とは 続・続朝ドライフ 親が「子どものため」と思うほど見失ってしまうこと〈風、薫る第80回〉 あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室 「あの頃はよかった」キャリアで後悔しないため最優先で変えるべきこと 89歳、現役トレーダー 大富豪シゲルさんの教え 「そりゃ離婚されるわ…」投資の失敗で一番大切な家族を失う人の末路 最新記事一覧