【ベネッセホールディングス】漏えい事件で「進研ゼミ」比率が低下 事業再構築狙う原田改革の行方 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析数字で会社を読む 2015年7月16日 5:10 会員限定 顧客情報漏えい事件の影響で、最終赤字に陥ったベネッセ。主力の進研ゼミはデジタル教材の融合など多角的な再構築を図る。一方、中国展開にも意欲を燃やす。 続きを読む 関連記事 なぜ、ホンダフィットはリコールを5回も繰り返した? そして、ベネッセはどこで間違えた?――2014年、日本企業で起きた不祥事の背景を探る ダイヤモンド・オンライン編集部 ベネッセは本当に他人事か?企業を出し抜く新たな情報漏洩の手口と裏側 白井邦芳 老人ホーム2571施設をランキング!東京1位は、12年連続満室を継続中 ダイヤモンドQ編集部 ベネッセ顧客流出事件で露呈 名簿業の知られざる実態 週刊ダイヤモンド編集部 トレンドウォッチ Sky執行役員が明かす、SFA定着失敗の【本質的原因】とは何か 【警告】AIプロジェクトの60%が断念、失敗の根本原因と対策は 【世界23カ国独自調査】なぜ日本はAI活用で世界に後れを取るのか 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” AIを前提とした業務プロセス再設計に取り組む大林組×PwCの挑戦 一覧を見る 特集 最新記事 ビジネスに拡張するデザイン パーパスとCXが一体化しないと、デジタル空間でブランドが存在感を失ってしまう…その理由とは 続・続朝ドライフ 頑固でも、意地悪でもない…融通が利かない人の「納得の正体」〈風、薫る第95回〉 続・続朝ドライフ 「なるべく考えないようにしています」朝ドラ主演・見上愛が役作りで徹底している意外なこと 地図で学ぶ「深読み」世界史 【大人の教養】国境線が物語に変わる……地図を「二度見する」テクニックとは? 客単価アップ大事典 なぜ良質なサブスクサービスは、解約ボタンを押す前に「1ヵ月休止プラン」を提示するのか? 最新記事一覧